POSレジを導入・入替えを検討中の事業者様

補助金活用して
ビジコムPOSレジ
導入しませんか?

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IT導入補助金について

経済産業省の「IT導入補助金2022」は、中小企業者等におけるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入費用の補助を通じて、中小企業者等の生産性向上を目的とする事業です。
今年度はインボイス制度も見据えたデジタル化を推進するため「デジタル化基盤導入枠」が新設され、これまで対象外だったハードウェアも対象になるとともに、通常枠より補助率が引き上げられています。
これまでPOSシステムとPOSハードを導入する際に、費用面が課題だったお客様も、「IT導入補助金2022」を活用していただくことでインボイスに対応したPOSレジを導入することが可能となります。

ビジコムのPOSレジ(ソフト・ハード)は
IT導入補助金の対象です!

IT導入補助金(デジタル化基盤導入枠)はソフトウェアのサブスク利用料または購入費用が補助となります。
また、ソフトウェアの申請を行うことでハードウェア(POSレジ)の購入も補助の対象となります。
ビジコムでは「BCPOS (POSレジ)のサブスク・購入」「TenpoVisor(クラウド店舗本部管理システム)のサブスク」
「対象ハードウェアの購入」などが対象となります。

補助金を活用したセット構成例

「BCPOS・TenpoVisorサブスク2年分」「ハードウェア(POSレジ)購入」の場合で、
「POSレジ ドロアセット」と「POSレジ 自動釣銭機セット」それぞれの補助金活用例になります。

POSレジ ドロアセット

POSレジの基本的な機器で構成したドロアセットです。
低価格で導入いただけます。

65%
相当の補助

BCPOSロゴ

POSレジアプリ(サブスク/2年分)

TenpoVisorロゴ

クラウド型店舗本部管理
システム(サブスク/2年分)

保守サポート

保守サポート

サポートプラス(2年)

タッチパネルPC

タッチパネルPC

セカンドディスプレイ

セカンド
ディスプレイ

レシートプリンター

レシート
プリンター

キャッシュドロワ

キャッシュドロア

バーコードリーダー

バーコード
リーダー

通常

購入金額

700,000円 相当

購入金額

700,000円 相当

補助金適用

補助金額
460,150円

実質負担額
239,850円

65%
相当の補助

実質負担額

239,850

POSレジ 自動釣銭機セット

セミセルフにも対応の自動釣銭機セットです。
現金管理が正確になることでレジ締め時間を短縮することができます。

40%
相当の補助

BCPOSロゴ

POSレジアプリ(サブスク/2年分)

TenpoVisorロゴ

クラウド型店舗本部管理
システム(サブスク/2年分)

保守サポート

保守サポート

サポートプラス(2年)

タッチパネルPC

タッチパネルPC

セカンドディスプレイ

セカンド
ディスプレイ

レシートプリンター

レシート
プリンター

自動釣銭機

自動釣銭機

バーコードリーダー

バーコード
リーダー

通常

購入金額

1,400,000円 相当

購入金額

1,400,000円 相当

補助金適用

補助金額
527,150円

実質負担額
872,850円

40%
相当の補助

実質負担額

872,850

IT導入補助金2022補助額について

補助対象経費の区分に対して、補助率を乗じて得られた額の合計については、補助上限額・下限額の範囲内で補助をします。
申請類型によって補助対象経費、補助率、補助金申請額が異なります。

 
類型名
補助額
機能要件
補助率
対象経費
  デジタル化基盤導入枠(令和3年度補正予算) 通常枠(令和元年度補正予算)
類型名 デジタル化基盤導入類型 複数社連携IT導入類型 A類型 B類型
補助額 ITツール PC・タブレット等 レジ・券売機
  • デジタル化基盤導入類型の対象経費

    ⇒左記と同様

  • 上記(1)以外の経費

    ⇒補助上限額は50万円x参画事業者数、補助率は2/3以内(1事業あたりの補助上限額は、3,000万円《(1)+(2)》及び事務費・専門家費)

30万円~
150万円未満
150万円~
450万円以下
5万~350万円 ~10万円 ~20万円
内、5万円~
50万円以下部分
内、50万円超~
350万円部分
機能要件 会計・受発注・
決済・ECのうち
1機能以上
会計・受発注・
決済・ECのうち
2機能以上
左記ITツールの使用に
資するもの
1プロセス以上 4プロセス以上
補助率 3/4以内 2/3以内 1/2以内 1/2以内
対象経費
ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料最大2年分)、ハードウェア購入費、導入関連費
ソフトウェア購入費、クラウド利用費(クラウド利用料1年分)、導入関連費

IT導入補助金スケジュール
(デジタル化基盤導入枠)

現在公開されているIT導入補助金2022デジタル化基盤導入枠のスケジュール詳細は10月初旬の12次締切までとなっています。
最新のスケジュール情報はIT導入補助金事務局ホームページをご確認ください。

  交付申請締切日 交付決定日 実績報告締切日
8次締切

8月8日(月)
17:00(予定)

9月8日(木)
(予定)

2023年
3月31日(金)
17:00

9次締切

8月22日(月)
17:00(予定)

9月22日(木)
(予定)

10次締切

9月5日(月)
17:00(予定)

10月6日(木)
(予定)

11次締切

9月20日(月)
17:00(予定)

10月20日(木)
(予定)

2023年
6月30日(金)
17:00

12次締切

10月3日(月)
17:00(予定)

11月4日(木)
(予定)

IT導入補助金スケジュール(公式サイト)

交付申請に必要なIDについて

gBizID

法人・個人事業主向けの行政サービスにログインできる共通認証システムです。
すでに有効なGビズIDプライムアカウントをお持ちの方はそのままお使いいただけます。
アカウントIDの発行には時間がかかりますので、早めに申請手続きを行ってください。

SECURITY ACTION

中小企業自らが、情報セキュリティ対策に取組むことを自己宣言する制度です。
すでに宣言をされている場合は、宣言したアカウントをそのままお使いいただけます。

この補助金を利用する事業者は事前に登録申請が必要となります。
補助金を利用した導入については、こちらからお問合せください。

ご相談・お問い合わせ