免税電子化対応システム

ロゴ:eあっと免税 免税電子化 windows、androidに対応
免税電子化に対応。eあっと免税

「eあっと免税とは」

株式会社ビジコムは承認送信事業者の許可を所得しています。
(承認送信事業者識別符号 : 3-0100-0100-6604-0140-0001)

「eあっと免税」は免税販売手続の電子化に対応した免税システム
POSレジの免税販売データとパスポート情報をデータ化し、国税庁のシステムに送信します。

※ 以前のバージョンのあっと免税をお使いのお客様はそのまま無料アップデートでご利用いただけます。
POSレジで免税販売

POSレジで免税販売

販売情報の取得(POSレジから)

販売情報の取得
(POSレジから)

eあっと免税でパスポート情報取込み

eあっと免税で
パスポート情報取込み

国税庁のシステムに
                  送信

国税庁のシステムに
送信

eあっと免税 月額980円から
月額980円税別 / 1台 ~

免税電子化対応

2021年10月より免税販売時には電子化の対応が義務化となります。
今後の免税電子化対応に向けて、ご利用中の免税システムの見直し・ご検討はお済みですか?

免税販売手続の電子化には、税務署への届出インターネット接続POSレジ連動が必要です。
免税電子化対応に必要なもの
税務署へ届出の提出

税務署へ届出の提出

購入記録情報の提出方法等の届出書

インターネット回線の接続

インターネット回線の接続

POSレジ連動

POSレジ連動

詳しくはこちら 

eあっと免税

ビジコムの「eあっと免税は」パスポート情報とPOSレジの購買情報を紐づけてデータ化し、
国税庁のシステムへ送信します。

eあっと免税の主な機能

パスポート情報読み取り /旅券の種類選択 /入国日・入国地選択 / 出国日・フライト便名選択 /在留資格選択 /運送事業者選択 / 多言語設定 /購入記録表履歴表示 /日報 /月報表示 /パスワード設定 /サーバデータ連携(TenpoVisor連携) /CSV出力 /POSデータ連携 (CSV取り込み) /データバックアップ・リストア /各種選択項目登録 /免税電子データ作成・送信

eあっと免税の主な機能

eあっと免税 + POSレジ連動

免税電子化の対応には、POSレジ連動により 購買情報とパスポート情報をデータ化し紐づけることが必要です。
ビジコムのPOSレジ「BCPOS」のご利用で、スムーズな免税処理を行っていただけます。

また、各社POSレジから、規定のCSVを出力頂くことで販売データを「eあっと免税」に取り込んでいただけます。

① ビジコムのPOSレジをご利用の場合

免税帳票の作成や、免税の電子化対応が1台で完了します。免税制度の改正に合わせて無償アップデート。eあっと免税ではPOSレジの販売情報とパスポート情報から免税の電子データを作成し送信できます。

 eあっと免税ではPOSレジの販売情報とパスポート情報から免税の電子データを作成し送信 eあっと免税ではPOSレジの販売情報とパスポート情報から免税の電子データを作成し送信

利用料金

bcpos

販売点数450アイテムまで

0

販売点数無制限

5000
月額 (税別) /1台
eあっと免税

基本料金

980円~
月額 (税別) / 1台

承認送信事業者

詳しくはこちら 
2000
月額 (税別) / 1店舗

ビジコムサーバー経由で国税庁へ送信
+ クラウド免税データ保存

※ ビジコムサーバー又はビジコムクラウドサービスおよび TenpoVisor のいずれかを始めて利用される際に、店舗ごとに一度初期費用15,000円が発生します。

②現在ご利用中のPOSレジとeあっと免税を連動する場合

ご利用中のPOSレジから購買データをeあっと免税データ連携フォーマットで出力します。 eあっと免税で連携フォーマットを取り込み、免税電子化データ作成・送信ができます。

お使いのPOSレジからeあっと免税で連携フォーマットを取り込み、免税電子化データ作成・送信ができます。お使いのPOSレジからeあっと免税で連携フォーマットを取り込み、免税電子化データ作成・送信ができます。

※ eあっと免税データ連携フォーマットでの連携については別途費用が発生します。

※ ご利用中のPOSレジから所定のCSVデータの出力についてはご利用のPOSシステム会社とご相談ください。

eあっと免税連携フォーマット

今お使いのPOSレジで「eあっと免税データ連携フォーマット」に合わせた免税販売データを作成すれば、eあっと免税がデーターを取り込み、パスポート情報や在留資格など免税手続きに必要な情報を付加して電子データを作成し送信します。

eあっと免税連携フォーマット内容

No. フィールド名 必須 サイズ 備考
1

品名

文字型

50

一般に商品が特定できる程度に具体的な品名を記載する

2

JANコード

-

文字型

13

半角数字

3

数量

文字型

4

0から9999までの整数

4

単価

-

文字型

9

0から999999999までの整数

5

販売価格

文字型

9

0から999999999までの整数。税抜金額

6

物品区分

文字型

1

1:一般物品 2:消耗品

7

消費税軽減税率対象区分

-

文字型

1

0:標準税率 1:軽減税率 ※省略時は標準税率

eあっと免税連携フォーマットサンプル.csv (ダウンロード)

利用料金

各社POSレジ連動

eあっと免税連携費用

3000円
月額 (税別) / 1店舗
eあっと免税

基本料金

980円~
月額 (税別) / 1台

承認送信事業者

詳しくはこちら 
2000
月額 (税別) / 1店舗

※ ビジコムサーバー又はビジコムクラウドサービスおよび TenpoVisor のいずれかを始めて利用される際に、店舗ごとに一度初期費用15,000円が発生します。

「eあっと免税」レンタルセット BCPOS LiteFree 搭載

※インターネット回線はご利用店舗でご用意ください。

eあっと免税レンタルセット

アプリ、ハード保守付きですぐにスタートできるレンタルセット

プラン.01

低コストでお得なご利用プラン

月額 12,000 円 (税別) / 1台

※ご利用期間2年間が条件となります。
※継続利用の3年目から月額9000円(税別)
プラン.02

月額利用で気軽にスタート

月額 15,000 円 (税別) / 1台

※1ヶ月だけのお試しもご利用いただけます
※ご利用中もプラン1に変更できます。

【レンタルご利用について】

1.システム利用料(アプリ・ハードが含まれています。)

2.電話サポート365日10:00~22:00 (あっと免税サポートプラス)が受けられます。

3.ハード保守(ハード無料交換)が含まれています。

-レンタルハード構成- カラー:白 / 黒

パスポートリーダー1900pp

パスポートの他にも船舶観光上陸許可証に添付されている、パスポートのコピーの読み込みが可能です。

免税電子データの送信方法

eあっと免税から承認送信事業者(ビジコム)経由で国税庁のシステムにデータ送信できるので安心。
株式会社ビジコムは承認送信事業者の許可を取得しています。

承認送信事業者送信
(クラウド免税データ保存を含む)

月額2000円税別 / 1店舗~
承認送信事業者送信
  • あっと免税で作成した免税データを、ビジコムのクラウドサーバー経由で、 国税庁が運用する「免税販売管理システム」に送信
  • クライアント証明書のインストールは必要ありません
  • 店頭の端末にデータを残さず、クラウド上で保存ができます。

クラウド免税データ保存

eあっと免税から承認送信事業者(ビジコム)経由で国税庁のシステムにデータ送信できるので安心。株式会社ビジコムは承認送信事業者の許可を取得しています。

免税販売情報はデータや帳票で約7年2ヵ月間の保存義務があります。
承認送信事業者送信ではクラウドサーバーに免税データのバックアップが自動的に行われるため安心。

クラウド免税データ保存

免税品の購入情報をビジコムのクラウドサーバーに保存。データの紛失や破損、バックアップの心配がありません。

※ 承認送信事業者を介さず直接国税庁に送信する方法もございます。詳しくはお問い合わせください。

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POSレジ連動でさらに手軽

ビジコムのPOSレジ BCPOS

免税店販売機能を標準搭載した「BCPOS」連動
免税販売から「購入記録票」作成までをワンストップ対応。免税手続きを最大限圧縮できるようになります。

Low cost

ローコストで始めるPOSレジ

ソフト利用料月額5000円/1台

ソフト利用料[月額5,000円(税別)/1台]でお使いいただけます。

Cashless

キャッシュレス決済

キャッシュレス決済(クレジットカード、ICカード、国内・国外QRコード決済)

クレジットカード・電子マネー決済や、WeChat Pay、Alipay等の海外決済と国内のQRコード決済に対応

Management

クラウド連動

クラウド連動(仕入・在庫・販売)

POS連動の免税販売、仕入・在庫・販売がリアルタイムに把握できます。

Customer support

安心のサポート体制

サポート体制

自社開発・自社サポートで365日対応で安心してご利用いただけます。

多機能POSレジ BCPOS についてはこちら