特許番号 特許6482267 号

2021年10月から免税電子化が義務化されます
2020年4月1日からスタート、2021年10月1日完全電子化(書面廃止)

2020年4月スタート!免税販売手続の電子化に対応「あっと免税」
免税販売手続の電子化は、POSレジ連動・インターネット接続が必要です。

「あっと免税」とは

POS・レジの入れ替え不要な免税システム

手間のかかる免税書類の手続き処理をシステム化することにより時間短縮・混雑緩和

免税帳票の出力にも対応しているので、電子化前の今からお使いいただけます。
免税販売情報はデータや帳票で約7年間の保存義務があります。

あっと免税でのかんたん免税販売

POSレジで免税販売

あっと免税でパスポート情報の登録
免税データの電子化、免税帳票の出力可

国税庁のサーバーに免税販売データの送信

POSレジ連動でさらに手軽

免税店精度の改定に合わせ免税販売昨日を標準搭載した「BCPOS」と連動すると
免税販売から「購入記録票」作成までをワンストップ対応。免税手続きを最大限圧縮できるようになります。

ソフト利用料[月額980円(税別)/1台]でお使いいただけます。

ビジコムPOSレジで、様々なキャッシュレス決済に対応

POS連動の免税販売、仕入・在庫・販売がリアルタイムに把握できます。

自社開発・自社サポートで365日対応で安心してご利用いただけます。

お店に合わせて対応

あっと免税の特徴

  • 今あるPOSレジでOK

    POSレジの販売データを取り込むことができるので、免税販売電子化対応ができます

  • 多言語対応

    画面表示や印刷帳票にパスポートの国籍に合わせた言語で表示します ※英語・中国語(簡体字)・中国語(繁体字)韓国語・タイ語、等

  • スムーズな免税手続き

    パスポートを読み込み、入国日などを登録するだけで素早く免税データを作成できます

  • モバイル決済利用

    あっと免税のメニュー画面から中国モバイル決済AlipayやWeChat Payのアプリを呼出し決済手続ができます

あっと免税 月額料金

BCPOS Lite free + あっと免税
0円 + 980

Aプラン

あっと免税~

無料POSアプリ
「BCPOS LiteFree」

BCPOS + あっと免税
0円 + 980

Bプラン

ビジコムPOS連動~

POSレジ

BCPOS+あっと免税+Tenpovisor
5,000円 + 980円 + 5,000

Cプラン

クラウド連動~

POS + クラウド連動

あっと免税 + 各社POSレジ
980円 + 連携費用

Dプラン

各社POS連動~

ご利用中のPOSレジ

※ビジコムPOSは、以下のPOSレジとの連携になります。・無料POSアプリ「BCPOSLitefree」、有償POSアプリ「BCPOS」

Windows・Android OS採用により
圧倒的なコストパフォーマンスを実現

お手持ちのタブレットやパソコンに専用周辺機器を接続するだけでお使いいただけます。

ビジコム Seav シリーズ

※インターネット環境はご利用店舗でご用意ください。

あっと免税対応

購入記録票、購入者誓約書、消耗品添付用商品リストがすべてレシート印字でき、書類作成の手間がありません。また、帳票タイトルに「店舗控え用」 「本部送付用」「パスポート添付用」と記載されるので、本部に書類提出が必要なチェーン店様にも大変便利です。※BCPOS以外のレジをお使いの場合、購入記録票や購入者誓約書には販売した商品のレシート添付と割印が必要です。免税書類は7年2ヶ月の保存が義務付けられていますので、帳票用レシートは必ず超高保存用紙(長期保存)のものをご利用ください。

今すぐ資料請求