BUSICOMは、設立30周年をむかえました。これからも、お客様とお店とメーカーをシステムで繋ぎます。POSレジ、クラウドソリューション、店舗プロモーションや店舗周辺機器の提供をしております。

キャッシュレス時代のPOSレジ

精算から決済まで「ワンアクション」
ビジコムの決済ソリューション

  • 11月28日 ビットコインとBCPOSが連動開始!
キャッシュレス時代の決済POSレジ連動ソリューション

POSレジ基本セット ¥192,000~

キャッシュレス決済対応 ポイント1

仮想通貨決済

クレジットカードよりも料率が安く、また入金が早いのが特長です。
Bitcoinは価格変動がありますが、お店で導入する決済システムは価格が変動しても決済時の価格で日本円に換金できるので安心です。

BCPOS連動でビットコイン決済、在庫管理、顧客管理が一画面で見えます
決済手数料、1%
ビットコイン決済 ランニングコスト無料
BCPOSレジ画面で、ビットコインボタンを選択します。

BCPOSレジ画面で『Bitcoin』ボタンを選択します。

※「BCPOS」ver7.5以上でご利用いただけます。

お店のディスプレイに表示されたQRコードをお客様のスマホで読み取っていただくことで簡単に決済が完了します。

お店のディスプレイに表示されたQRコードをお客様のスマホで読み取っていただくことで、簡単に決済が完了します。

※ご利用いただけるウォレットはビットフライヤー になります。

※別途、液晶カスタマディスプレイが必須となります。
(決済用QRコード表示のため)

キャッシュレス決済対応 ポイント2

2020年までに
「クレジット決済端末の100%IC対応化」
が求められています。

2020年オリンピック・パラリンピック東京大会等の開催等を踏まえ、キャッシュレス決済の普及による決済の利便性・効率性の向上が進められています。
キャッシュレス化に伴い、特にクレジットカードのIC化など国際水準のセキュリティが求められており、加盟店等におけるセキュリティ対策として義務化されます。

クレジットのIC化とは?

クレジットカードにICチップを搭載することによって、偽造カードによる不正使用を防止できるので、セキュリティ強化につながります。
キャッシュレス決済対応 ポイント3

電子マネー決済も世界標準化
が進められています。

かざすだけで簡単にデータ通信できる電子マネー。日本では「Felica(フェリカ)」が主流ですが、海外では「TypeA/B」というNFCシステムが普及しています。大量の訪日外国人が見込まれる2020年のオリンピック・パラリンピックに向けて、日本でもこの「TypeA/B」での決済も可能な端末への切替えが必要となります。

※NFC 「Near Field Communication(近距離通信)」の略。

日本で主流の電子マネー決済「Felica(フェリカ)」ですが、グローバル化に向けて、海外で主流の電子マネー決済「TypeA/B」が使える決済端末が今後拡大する予定。
キャッシュレス決済対応 ポイント4

スマホ決済

中国で約13億アカウントが使われているアプリWeChat(中国版LINE)に搭載させているモバイル決済サービスです。
インバウンド需要を拡大させるうえで、必須アイテムの決済システムです。
また、日本円への両替や通貨レートを気にしなくていいので、購買意欲につながります。

BCPOS連動でウィチャットペイ決済、在庫管理、顧客管理が一画面で見えます
wechat pay決済 ランニングコスト無料
お客様のスマホに表示されたバーコードを、レジのバーコードリーダーで読み取るだけで決済が完了できます。

お客様のスマホに表示されたバーコードを、レジのバーコードリーダーで読み取るだけで決済が完了できます。

さらに、Wechat pay等のインバウンド決済と連動して

最短20秒で面倒な免税書類作成できる!

 ロゴ:あっと免税

BCPOSのオプションとしてご利用いただけるので、外国人のお客様へのスムーズな免税販売が実現できます。

バーコードリーダーでパスポートを読み取ります。

「多彩な決済連動」と「在庫も顧客」も見えるPOSシステム

専用ハードウェア不要、POSレジだけで精算から決済まで完了

bcpos seav15ac

POSレジ基本セット ¥192,000~

  • タッチパネルPC
  • レシートプリンタ
  • バーコードリーダ
  • キャッシュドロア
  • カスタマディスプレイ