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初期費用・月額利用料
0 円
セット価格
22.9 万円〜 (税別)
2026年導入予定の事後還付制度(リファンド方式)にも、ソフトウェアのアップデートで順次対応予定です。
旅行者が提示する二次元コードを読み取るだけで、パスポート情報・在留資格情報を瞬時に取得できます。
ビジコムサーバー経由でデータ送信を行うため、店舗ごとの「電子証明書」取得・更新の手間が一切不要です。
アプリとPOSレジがバラバラだと、入力ミスやお客様をお待たせする原因になります。
改正後も混乱なくスムーズな免税販売を行うためには、「レジ連動」にしておくのが確実です。
レジと免税システムの金額・商品情報の2度打ちで作業が倍増。
入力ミスによる還付トラブル・レジ行列。
外部連携費用や在庫管理のズレが発生。
免税販売分が連動せず、棚卸し作業が困難に。
販売・在庫・免税手続き・顧客管理をこれ1台で。
通常のレジ業務と同じフローで免税販売が完了します。
商品マスタ連携により、手入力や2度打ちは一切不要。在庫もリアルタイムで連動するため、棚卸し業務も劇的に楽になります。
免税・在庫・顧客管理・分析すべて含んだオールインワン価格
商品をスキャンし、免税販売を実行。パスポートをリーダーにかざします。
会計データがアプリへ自動連携。購入記録情報を自動作成します。
国税庁サーバーへ即時自動送信。送信完了までワンストップです。
店舗運営を支える充実の機能
BCPOSなら、レジ機能・商品管理・在庫管理・顧客管理が標準装備。「在庫が見える」「お客様がわかる」店舗運営を実現します。
初期費用・月額利用料が完全無料で、コストをかけずにリピーター対策を強化できます。
お客様のスマホが会員証になるため、カード発行の手間やコストを削減。POSレジと連動することで、お客様自身がLINEやアプリから「ポイント」を即座に確認でき、利便性が大幅に向上します。
QRコードを読み込むだけですぐにデジタル会員証を表示。アプリインストール不要で、LINEを使ってスムーズに会員化できます。
みせめぐMiniについて
新免税制度(リファンド方式)では、正確な購入明細の送信が不可欠です。BCPOSなら、アパレルやコスメの「色番・サイズ違い」も最大100万件まで詳細に管理可能。
「どの商品が売れたか」を正確に記録できるため、税関でのトラブルや還付手続きの不備を防ぎます。詰め合わせに便利な「セット販売機能」も標準搭載し、煩雑な免税管理をサポートします。
ハンディ端末を使えば、バーコードを読み取るだけで正確な棚卸しが可能に。免税販売で変動する在庫も、実在庫と理論在庫の差異をスムーズに把握・修正できます。営業時間中でも棚卸し作業が可能です。
ハンディPOSについて
WeChat Pay, AliPay,
銀聯QRなどの海外決済ブランドはもちろん、クレジットカード、電子マネーなど40種類以上の決済に対応。
決済端末とPOSが連動するため、金額の2度打ちが不要になり、会計業務がスムーズに行えます。
自動釣銭機連動で会計ミスゼロ・締め処理時間を大幅短縮。セルフレジ運用も可能で人手不足も解消します。
「釣銭切れ・満杯アラート」やPOS側での回収操作など、運用を助ける便利機能も搭載しています。
拡張性と利便性
複数店舗の売上・在庫をクラウドで一元管理。
リアルタイムな売上分析はもちろん、免税電子化データのクラウド保存や集計にも対応しており、店舗運営を強力にサポートします。
「ネクストエンジン」などの在庫連携システムと連携することで、実店舗とECサイト(ネットショップ)の在庫を自動で連動。
実店舗で免税品が売れるとECサイトの在庫も自動で減り、売り越しによるトラブルを防ぎます。
既存のレジをそのまま使いたい店舗にも。アプリ単体で運用可能な免税システム。
現在ご利用中のレジスターやPOSレジを一切変えることなく導入可能です。
パスポート情報を読み取り、国税庁サーバーへデータを送信。Windows PCやタブレットがあれば、初期費用・月額0円で始められます。
コンパクト×高性能、幅わずか24cm
手持ちのWindows
PCにアプリを入れ、パスポートリーダーを繋ぐだけ。
初期費用・月額0円で最も手軽に始められます。
決済端末「stera terminal」にアプリを搭載。決済と免税手続きをこれ1台で完結します。
法的義務も安心対応
免税販売情報はデータや帳票で約7年2ヵ月間の保存義務があります。
「eあっと免税」なら、クラウドサーバーに免税データのバックアップが自動的に行われるため安心です。
免税品の購入情報をクラウドサーバーに保存することで、データの紛失や破損、バックアップの心配がありません。
帳票イメージ
導入後もずっと安心
免税ルールの変更や法改正にも
クラウド経由で随時対応
自社カスタマーセンターにて
平日10~18時は無料サポート
メーカー提携の全国保守網で
万が一のトラブル時も安心
よくあるご質問
はい、可能です。「eあっと免税」アプリ単体プランをご利用いただくことで、既存のレジ設備を変更することなく、Windows PCやstera terminalを使って免税電子化に対応できます。
はい、国税庁サーバーへのデータ送信を行うため、インターネット環境が必須となります。Wi-Fiまたは有線LAN環境をご用意ください。
はい、対応しています。旅行者が提示するVisit Japan Webの二次元コードを読み取ることで、パスポート提示と同様に免税販売手続きが可能です。
はい、ビジコムは国税庁の承認送信事業者として、最新の制度改正に随時対応しています。ソフトウェアのアップデートにより、常に最新のルールで運用いただけます。
免税電子化アプリの導入に関するご相談、お見積り、ショールームでの実機デモなど、お気軽にお問い合わせください。
専門スタッフがお客様の店舗に最適なプランをご提案します。